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「ぎんがけい」は、青空文庫に登録ずみの作品に一部未登録作品を加えて構成したアンソロジーのコーナーです。それぞれにテーマを設け、複数の作家の作品、あるいは特定の作家の作品を集めて編んでいます。 ※TTZ版はすべてZIP圧縮ファイルです。 |
| 青空文庫 アンソロジー−1 |
月の歌、月の物語 | →HTML版 →TTZ版 |
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| 明治〜昭和を生きた文学者たちは、月をどう見、それぞれの作品にとりこんできたか。月にちなんだ八木重吉、萩原朔太郎らの詩、梶井基次郎、国木田独歩らの小説をおさめた。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−2 |
宮沢賢治の西域幻想 | →HTML版 →TTZ版 |
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| 宮沢賢治は、法華経の信仰者だった。法華経への傾倒からは「西域幻想」とでも呼ぶしかない一連の詩や童話が生まれた。西域童話の名が生まれる発端となった「雁の童子」など童話3編、詩3編をおさめた。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−3 |
青の小詩集 | →HTML版 →TTZ版 |
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| 「青」のイメージを詩に求め、宮沢賢治、石川啄木、萩原朔太郎の作品を集めた。近代日本を代表する詩人たちは、青をどうとらえ、どう表現したか。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−4 |
狐のお話 | →HTML版 →TTZ版 |
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| 狐に題材をとった新美南吉の童話3作「ごん狐」「手袋を買いに」「狐」に、詩2編、幼年向け童話の草稿1編を加えた。心優しく美しい南吉ワールド。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−5 |
小説のマイナー・ポエットたち | →HTML版 →TTZ版 |
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| 素木しづ、水野仙子、渡辺温……一般にはほとんど無名、しかし作風は個性的で少数の支持者に愛され続けている。そんな作家たちの中短編を集めた。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−6 |
甘い酒、苦い酒 | →HTML版 →TTZ版 |
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| 芥川竜之介、織田作之助、太宰治その他、「酒」がアクセントになった小説を集め、詩を加えた。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−7 |
怖い話 | →HTML版 →TTZ版 |
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| 芥川竜之介、泉鏡花、大杉栄、佐左木俊郎、夢野久作……異色の顔ぶれで贈る恐怖の一巻。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−8 |
水はめぐる | →HTML版 →TTZ版 |
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| 人は水とともに生きる。芥川、鴎外らの「水のある」随筆と小説を8編収録。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−9 |
食の情景 | →HTML版 →TTZ版 |
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| 楽しげな食、淋しい食、つましい食……小説・随筆に描かれたさまざまな食の情景を集めた。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−10 |
走る人たち | →HTML版 →TTZ版 |
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| 人は、いつ、どんなときに走るのか。「走る人」が登場する小説5編を集めた。 | ||||
| 青空文庫 アンソロジー−11 |
日々の歌 四季を歌う | →HTML版 →TTZ版(ZIP圧縮) |
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| 毎週土曜更新で詩を1編ご紹介してきた「日々の歌」の1999-2000年分のセレクション。 | ||||