(2002/1/27更新)
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区分

タイトル

年代

個別タイトル

ページ数

登録済

1

短歌集
     

登録済

2

初期詩篇(昭和5年まで)
     

登録済

3

中期詩篇(昭和6年〜9年)
     

登録済

4

小熊秀雄詩集1
     

登録済

5

小熊秀雄詩集2
     

登録済

6

飛ぶ橇
     

登録済

7

長篇詩集
     

登録済

8

恋愛詩篇
     

登録済

9

流民詩集1
     

登録済

10

流民詩集2
     

登録済

11

風物詩篇
     

登録済

12

文壇風刺詩篇
     

公開中

13

その他の詩篇
     

登録済

14

童話集
     

公開中

15

小説
     

公開中





16












































評論・エッセイ(1924-30)












































1924

「カルル・チャペックの人造人間を見る」
「長髪を愛せよ」
「新ロシアの宗教否定について」
「嫁と姑との近代的一考察」
「西海俳壇評」
「奥村淇竹論」
「田村冬柴論」

1.5
1.5
1.5
1.5
2
2
1.5

公開中

1925
「せんちめんたりすとの馬鹿」
「異常なる青馬」
「農奴時代」

1.5
2
4.5

公開中







1926



「島の追憶製造人――寂しきグループのこと」
「『雲雀』の抒情詩人」
「文芸病院患者症状報告」
「馬糞氏の恋人――アレクサンドル・ブロオグ死後五年」
「秋の妖婆――真紅移動撮影のこと」
「夢見る力の無い者は――北村君並に虹浪児君に」

2.5
1
8
1.5

17
1.5

入力中





1927

「農民と詩の銃」
「露西亜農民詩人ヱシェーニンの自殺」
「車中記」
「築地の銅鑼」
「層雲峡秋色――旅行記を嫌ふ記」
「近代化された師団道路」
「旭川諸詩人の収穫――煤払ひ的漫評

4.5
4.5
7
1
4.5
4
4

公開中





1928


「雪に埋もれて」
「長編「聖火燃ゆ」の幻怪味に就いて」
「詩の朗読を盛んにせよ」
「ばつた塚由来――新八景狩勝平原の車窓美」
「婦人の帯はどう変る」
「戦場哲学」
「漫筆戦国時代」

2
2
1
4.5
4
4
4

入力中

1929
「都会の饑餓其他」
「旅行今昔談」
「旅愁漫筆」

3
5.5
4

入力中





1930

「新春馬談義」
「蝦蟇の術」
「倦怠記事」
「屋上庭園から」
「あいすくりーむ談」
「戦国時代相」
「流行軽蔑論」

4
4.5
4.5
2.5
2.5
4.5
5

入力中








17






























































評論・エッセイ(1934-36)






























































1934




「反射鏡的な作家」
「歌謡を中心として――全国雑誌展望」
「詩選後に」
「言葉のこと――選詩小評」
「作家の二つの生活差に就いて」
「選後の感想――堤君の詩に就いて」
「操り人形『ロマン座』生る――詩人祭りで第一回公開」
「詩選後感」
「詩壇時評――プロ詩の昂揚期を迎へよ」

6
1
1
1
4
1
1.5

1
5.5

入力中












1935








「文学の嘘に就いて」
「新人号の詩に就いて」
「詩集「潮流」刊行祝賀文」
「北海道時代の今野大力――弱い子よ、書けずにゐた子よ」
「詩人群像」(絵並びに文)
「アルチヱル・ランボーに就いて」
「選後に感じたこと」
「叙事詩のつぃり方」
「文化擁護国際会議に就いての諸家の感想」 「諷刺詩の場合――最後に笑ふものは最もよく笑ふ」
「詩の労働者的表現」
「詩聖プーシキンについて」

4.5
1.5
4
2.5

2
9
1.5
12
1
7

3.5
4.5

入力中





































1936

































「ツォイスの双生児――シルレルとゲーテのこと」
「詩壇大歌舞伎春興業」
「叙事詩の開拓に就いて」
「大衆作家に訊く覆面の訪問者」
「文芸懇話会損得論」
「トルストイ恐怖症」
「音楽と軍歌性――東海林太郎のノド」
「諷刺文学の前途」
「小説家よ針の千本ものんで苦しめ」
「散文精神と韻文精神――韻文精神の優位性に就いて」
「万才・諷刺劇など」
「朝湯に就いて」
「詩吟の流行――東西の競演放送」
「文壇の喧嘩流行について――作家無理論時代の現れ」
「演劇的時間その他」
「ユウモア人物評」
「春山行雄自選書「詩の研究」」
「笑ひの文学の正しさ」
「池袋モンパルナス――月下の一群の画家」
「ユーモア作家論」
「小林秀雄へ一言――ドストヱフスキー研究の事」
「ジイドの悪徳性――小林秀雄君其他の心理主義者よこの一文をよく読め」
「日本のプーシキニストの一人として」
「愛国的と進歩的といふことに就て――詩人プーシキンの場合」
「諷刺の道徳性に関して――ニコライ・ブハーリンの報告から」
「思想のニュアンスに就て」
「近代人の恐怖と平穏」
「詩壇雑感」
「だんだら詩稿」
「都会の大時計」
「過去が未来へ廻つて行く話」
「都会の素描」

5

1.5
3.5
20
1.5
4.5
1.5
1.5
4
4.5

6.5
1.5
1.5
1.5

7
13.5
3
4
3
7.5
1

5.5

2.5
4.5

3.5

1.5
3
5
10
5.5
4
3.5

公開中












18
















































評論・エッセイ(1937-40)
















































1937








「新築地に就いて」
「プーシキン再認識」
「諷刺作家シチェドリンに就いて」
「軽演劇の軽さに就いて」
「作家の印象」
「文学者の科学性」
「中本たか子著『南部鉄瓶工』読後」
「日本人の愛と誠実に就いて」
「民衆と諷刺」
「諷刺詩・恋愛詩など」
「パピーニに就いて」
「文学と余暇善用」
「諷刺文学の為めに」
「現代作家論」

2
3.5
3.5
2
4.5
1
1.5
2.5
6
2.5
4
3
2
7

公開中






1938


「詩の黙読性に抗して」
「随想四題」
「政治の細部」
「諷刺形式の黙殺」
「演劇の面白さの問題」
「池袋モンパルナス」
「北海道旅行寸感」
「事変の感覚」

3
6
6
1
10
3
2
6.5

公開中










1939







「中間読物論」
「政治と作家」
「時局断想」
「文芸月評」
「風俗時評に望む」
「最近の感想――心理の荒廃其他」
「煙草難」
「強者の焦慮に就て――諷刺文学のために」
「詩は進歩するか――技術の蓄積の問題」
「死・慾望・休止符――本庄君に就いて」
「ドストイヱフスキイの詩論」
「文芸時評」

3
5
5.5
2.5
4
2.5
2.5
6
2.5
1.5
3
7.5

公開中











1940







「現代大衆文学批判――ユーモア小説」
「小説家は幸福だ」
「詩に触れて」
「近頃の感想」
「近頃の感想――ガンガデインに就て」
「戦争と詩人」
「夜の詩に就いて」
「青年性の検討」
「三日間」
「画家・詩人・娘達」
「野戦病院」
「無題(稀代の妖婦お定の)」
「事変下の東京生活」

4.5
1.5
5
2.5
2
0.5
1.5
3.5
3
3
4.5
1.5
4

公開中

19

美術論・画論
     

登録済

20

大波小波
     

入力中

21 書簡
 1  崎本つね子宛  

入力中

2
 その他

公開中

22

漫画台本・火星探検
     

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